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【SwitchBot】スマートサーキュレーター 2 Proが万能すぎる【年中使える】

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年中役立つサーキュレーター。
どうせなら高性能なサーキュレーターが欲しい…!

そんなところ、SwitchBotから全部盛りなサーキュレーターが発売されました
2026/07/01発売の「スマートサーキュレーター 2 Pro」。

ハイスペックなその性能や、具体的な使い方をまとめてみました。

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本記事は、SwitchBotから商品提供を受けて作成されたPR記事です。

ジャンプできる目次

スマートサーキュレーター 2 Proの使い方

実際「スマートサーキュレーター 2 Pro」は、どんな使い方ができるのでしょうか?

スマートサーキュレーター 2 Proの機能・使い方をまとめると、ざっとこんな感じ。

機能と使い方
  • エアコンと連携して起動・首振り → 自動化
  • バッテリー内蔵で移動も可能 → 一時移動
  • 4つのモードと風量調整 → シーン問わず万能

それぞれ見ていきましょう。

ちなみに付属品は、リモコンと電源ケーブルのみ。

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もちろん他のサーキュレーターと同様に、リモコンを使った操作もできます。
前面には小さいモニター付きで、風量も一目でわかります。

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エアコン(冷房・暖房)に合わせて上下左右を首振り

まず最初に首振りですが、上下・左右ともに最大90度まで対応

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しかも最大の角度は、30度・60度・90度の3つから選べる親切設計です。
SwitchBotアプリからこのように直感的に操作できます。

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エアコンの冷房・暖房をかける際には、それぞれこんな感じで動かすのがいいでしょう。

冷房・暖房とサーキュレーターの向き
  • 冷房(エアコンの真下に設置)
    上下:60度
    左右:60度
  • 暖房(エアコンに向けて設置)
    上下:30度
    左右:30度

さらに他のSwitchBot製品を使えばエアコンとの連携も簡単。

具体的には、「SwitchBotハブ2」へ登録したエアコンと、サーキュレーターを同時に付けるなども簡単にできます。

バッテリー内蔵で、脱衣所や部屋干し用に移動も可能

スマートサーキュレーター 2 Proは、内蔵バッテリーで動かすことも可能

普段はコンセントに接続し、移動させるときだけ内蔵バッテリーで動かす。
という使い方がいいでしょう。

我が家ではこんなシーンで、サーキュレーターには出張してもらっています。

サーキュレーターの移動先
  • 脱衣所がジメっとしている時
  • 部屋干しが大量なとき

梅雨の時期には欠かせないサーキュレーターになりそうです。

しかも内蔵バッテリーは、なんと最大で70時間ほど使えるらしい。
※ただしこれは風量も最弱の設定なので1日程度と考えるのが良さそう

4つのモードと風量調整で、リビングにも寝室にも

スマートサーキュレーター 2 Proは基本機能も、かなり優秀。
モードは4つの中から選ぶことができて、風量は10段階で調節ができます

4つのモードと風量調整
  • モード4種類
    • 送風
    • ターボ
    • ナチュラル
    • おやすみ
  • 風量調整
    • 1〜10段階

部屋が広めのリビングにはもちろん、静かに動かしたい寝室でも使えます。

私は10畳ほどある広めのリビングで使っていますが、パワーは十分すぎるほどです。

「ハブ2」や他のSwitchBotとの連携でもっと快適に

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そのままでも十分高性能な、「スマートサーキュレーター 2 Pro」。
ですが他のSwitchBot製品と組み合わせることで、さらに実力を発揮します

例えば、この2つの使用例。

他SwitchBotとの連携
  • エアコンとの連携
  • ハブ2を使った自動化・起動

今回合わせて使ったのが、「SwitchBot ハブ2」という製品です。

詳しくはこちら(【SwitchBotハブ2 レビュー】3つ新機能が優秀【使い方解説】)の記事でも紹介しています。

エアコンとの連携

SwitchBot ハブ2は、SwitchBotシリーズの中でも最も万能な製品です。
できることは下記。

SwitchBot ハブ2で出来ること
  • リモコンの登録
  • 温度・湿度の管理
  • オン・オフのスイッチ

我が家でも大量のリモコンを登録することができました。

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我が家のようにリモコンがたくさんあるご家庭は、 物理リモコンが減ってかなりスッキリすることでしょう。
登録したリモコンは、SwitchBotアプリから操作が可能。

それどころか、スマートサーキュレーター 2 Proとエアコンを連携させることだって可能

2つの操作を「シーン」に登録しておきます。
具体的には冷房のオンと、スマートサーキュレーター 2 Proのオン+首振りでOK。

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これで両方を同時に操作できるようになりました。

ハブ2をスイッチとして使う

登録したシーンは、アプリからの操作も可能。

ですがSwitchBot ハブ2があれば、シーンの起動もより簡単になります。
「on」「off」2つのタッチ操作で起動できて非常にシンプル。

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他にも、AlexaやGoogle Homeなどとの連携も可能
音声で起動ってのも便利ですね。

またSwitchBot ハブ2があれば、前述の通り温度や湿度を使った管理もできます

これを自動化に組み込むなら、「〜度以上になったらエアコンとサーキュレーターをつける」なんていうことも可能。

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ご自宅にペットを飼っていたり、観葉植物のお世話があったりと、自宅の温度を一定に保っておくにはこの機能が便利でしょう。

まとめ:SwitchBotの高性能サーキュレーター

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まとめです。
スマートサーキュレーター 2 Proの機能や使い方をまとめるとこんな感じでした。

機能と使い方
  • エアコンと連携して起動・首振り → 自動化
  • バッテリー内蔵で移動も可能 → 一時移動
  • 4つのモードと風量調整 → シーン問わず万能

最後までご覧いただきありがとうございました。

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